起きロック 寝ロック
目覚ましにロック、集中したいときにもロック、寝るときもロック
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2011/07/02 Black Lips & Vivian Girls Japan tour 2011@shibuya WWW

もうすぐフジで仕事がまったく手につかない日々ですが、先日Vivian Girlsのライブへ行ってまいりました。前回はライブ翌日に来日していたことを知って大変悔しい思いをしたのですが、今回は無事に前情報を仕入れることができました。

渋谷に2010年11月に新しく出来たWWWという会場で、元映画館だったためライブ会場が階段状になっており、どこから見ても割と見える構造になっていました。Black Lips目当ての人が多かったせいか、Vivianのライブ中は比較的全体的に静かでしたが、なぜか私の周りにとってもテンションの高い人々がポジショニングされておりましたので、どさくさにまぎれて盛り上がりました!シンプルだけどまさにインディーといった音と、キュートなビジュアルに大満足!!ローファイ・ガレージ、なんて言われているけどジャンルのことはよく分かりません。ただ、そのヴィジュアルとは相反するパワフルなライブパフォーマンスが、ライブバンドだな、と思わせてくれました。この後のBlack Lipsもハチャメチャ大暴れで、まさにライブらしいライブを見せてもらいました。Vivian Girlsが好きなら、フジで来日するBest Coastも必見ですな。

Share the JoyShare the Joy
(2011/04/12)
Vivian Girls

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Crazy for YouCrazy for You
(2010/07/27)
Best Coast

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終わってから一緒に写真をとってもらって、ハグまでしてもらっちゃいました。Katy ちゃん、かわいい上にとってもやさしい。あぁ惚れてまうやろーーー!しかしかなり巨大。同じ人間とは思えぬ。小人になった気分。で、意味不明なタトゥーがいっぱい。

IMG_20110702_221735.jpg





ライブの模様はコチラ→→http://qetic.jp/qeticevent/blacklips-viviangirls-2011/

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The Chemical Brothers -Further-

FurtherFurther
(2010/06/14)
Chemical Brothers

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今年もやってまいります、ケミカルブラザーズ。苗場の山をまた揺らしてくれるに違いない彼らの音を、今から大変楽しみにしております。
本作は、いかにもケミカルらしい(悪くいうと無難な)一枚。1曲1曲は良作ながら、全体的にはコンパクトにすっきりまとまっているかな、という印象です。飛びぬけて傑作ということではないけど、それぞれがケミカルらしい少しひねりのある楽曲に仕上がっています。1曲目Snow~3曲目Anothet Worldの流れは非常に自然で、踊らずにはいられない流れになっております。グリーンステージがレーザーで彩られるのが目に浮かんでくるようです。そしてやはりSWOONは名曲ですね。最初の3曲をはじめ、全体としても比較的ダンス傾向が強い1枚になっているかな、と感じております。しかしながら、気になってやまない1曲は"Horse Power"。和訳すると「馬力」ですから、その曲名から曲中の馬の声まで、かなり力のこもった曲と解釈しております。。
  

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フジロックへの道のり2011-長靴編-

なぜか気づけばもう6月、フジロックまであと1ヶ月ちょいとなりました。
フジロックへの持ち物は年を追うごとに完璧になってまいりましたが、今年はかなりへたり気味の長靴を新調しました。

長靴を選ぶポイントは人それぞれだと思いますが、私は以下のような点を重視しております。

 ①軽さ、持ち運びやすさ
 ②動きやすさ
 ③あんまりかっこ悪くない
 ④蒸れない(これは長靴の素材上、難しい)

私が以前使用していた長靴と、今年新調した長靴を、主観のみで手書きのヘッポコレーダーチャートに表してみました。

【去年まで使用していた長靴】

[クロックス] crocs crocband jaunt[クロックス] crocs crocband jaunt
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CROCS(クロックス)

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 ①をずば抜けて満たしているのがクロックス(やその類似品)。お求め安いお値段も手伝って、長年愛用しておりました。昔のモデルだったため、最近のこのお洒落な形状ではありませんでしたが。。
 実際に、持ち運びの面では、移動時の荷物内でも、会場内での持ち運びでもまったく苦にならない軽さでした。その軽さと素材の柔らかさから動きやすさという面でも問題なし。毎年重宝しておりました。軽くて足に優しい「クロスライト」という合成樹脂から出来ているそうです。ただ、柔らかい素材ゆえ、靴底の減りも早い気がします。何せ山道を一日中歩いたり、飛び跳ねたりするわけですから、消耗は早いです。


【今年新調した長靴】
[コロンビア] Columbia Ruddy Packable V[コロンビア] Columbia Ruddy Packable V
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Columbia(コロンビア)

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[コロンビア] Columbia Women's Ruddy Packable Basic[コロンビア] Columbia Women's Ruddy Packable Basic
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Columbia(コロンビア)

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持ち運びに便利な折りたためる画期的なレインブーツ。今までも日本野鳥の会の長靴など、折りたためるタイプは存在しましたが、天然ゴムという素材ながら比較的軽いのが魅力。男女兼用のタイプは上部が搾れるようになっていて、雨が入らないのはもちろん、ルーズソックス風に短く履いても良いらしいです。デザインもナイスですよー。レディスタイプは今シーズンの新作で、若干シンプルで味気ないものの、インソールのヒール部分が少し高くなっていたり、足首の部分が細身で足長効果があったりと、女性にうれしい設計となっております。まだこの靴を履いて苗場を暴れてはいないので、蒸れにくさや、動きやすさは予想の範囲でしかないのですが、少し履いた感じではかなり良いです。“「野外フェス」シーンにも適したモデル”と書いてあるのだから、期待しております。クロックスより重くなったのがちょっと心配な点はありますが。


【購入候補だったが購入に至らなかった長靴】

[エーグル] AIGLE BENYL[エーグル] AIGLE BENYL
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AIGLE(エーグル)

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[ハンター] HUNTER ORIGINAL / WELLY[ハンター] HUNTER ORIGINAL / WELLY
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HUNTER(ハンター)

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おしゃれは足元から。AIGLEやHUNTERの長靴はまさに「ブーツ」の名がふさわしいおしゃれなフォルムです。しかしながら、非常に非常に重い。その上結構高級です。というわけで却下されましたが、フジロッカーズでもおしゃれさんの足元はこういったフォルムの方が多いです。レーダーチャートの「動き」「蒸れにくい」は実際に体験していないのでよく分かりませんが、予想で。
  

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2010おさらい Jonsi-Go-


GoGo
(2010/04/06)
Jonsi

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節電のため、短めに。
オーディオ機器も全てコンセントを抜いて、しばらく耳では音楽を聴いていないのですが、頭の中ではJonsiが流れています。頭の中のGo Doを聴きながら、事態が少しずつでも好転して行くことを祈っています。互いを思いやって支えあう人々、命を削って危機に立ち向かう人たちを、応援することしか出来ないのが歯痒いですが、とにかく今できることをやるのが大切だと思っています。心の底から明るい気持ちになれるのには少し時間がかかりそうですが、温かい気持ちを常に持って行動したい、そんな気持ちをJonsiの歌声が後押ししてくれるような気がします。
  

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2010おさらい Ra Ra Riot-Orchard-

ご無沙汰しております、暖かい日も少しずつ増えてきましたが、皆さん季節の変わり目をいかがお過ごしでしょうか。

わたくしオカモは、昨年は音楽をチェックする機会が極端に少なくなってしまい、非常に満足できない一年となりました。ようやく時間的な余裕が少しでてきましたので、"失われた1年"を取り戻すべく、昨年のおさらいと、世界の音楽情勢をチェックを始めようと思います。今年こそは、もう少し頻繁に更新できますように!

とりあえず、去年のおさらい第一弾ということで、大好きなララライオットを。

OrchardOrchard
(2010/08/24)
Ra Ra Riot

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ヴァンパイヤウィーウエンドのお友達バンドとして一躍有名になり、アジカンのナノムゲンフェスの来日で日本でもそれなりに知られるようになった彼らの2ndアルバム。4月に単独公演が決定しています。

前作のRhumb Lineが大好きな作品だったため、今作も発売してすぐに手に入れた一枚。前作の疾走感をそのままに、音が洗練されたな、というのが第一印象でした。そして、楽曲のバラエティも豊かになりました。

やはりボーカル ウェスの透き通って伸びやかな美声がすばらしいです。1から4曲目までは、疾走感のあるリズムとストリングが彼ららしく、さわやかな気持ちにさせてくれます。5曲目以降に前作からの進化が収められており、なかなか聞き応えのある1枚です。また、10曲40分弱というコンパクトな構成が全体を引き締めています。そういうわけで、2枚目も大好きな一枚になりました。去年の数少ない購入アルバムの中では、フォールズの次に聞いたかな。ちなみに、ウェスは大阪に留学していたことがあるそうで、9曲目に「kansai」という曲が収録されています。そういえばDiscoveryのアルバムにも「大阪環状線」という曲があったなぁ。関西を曲にしてくれるNYのバンドがいるなんて、大阪人としてはハナタカダカです。
  

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M.I.A-M A Y A-

MayaMaya
(2010/07/13)
Mia

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 2月に来日が決まっているM.I.Aの3rdアルバム。前作よりずいぶんゴリゴリとした音で、この音が車高の低いワゴンから聞こえていたら絶対避けて通ってるわ、と思ってしまったとっかかりにくい1枚。特に、普段ポップなロックを好んで聞く私にとっては、こういう音を聞くことは本当に珍しいのだけれど、マヤ・アルプラガサム嬢の作品となれば話は別。前作Kalaにかなりハマッたので、3rdアルバムは非常に楽しみにしておりました。

 先行シングルのXXXOは数少ない聞きやすい曲ですが、全体としてはスローやミドルテンポで重めの曲が多く、初めて聞いたときは少し置いていかれた感が否めませんでした。しかしながら、独特のリズム感とインド的な要素と、さまざまな音がミックスされた他には感じることのできないMIAワールドに、やはりいつしか病みつきに。1枚を通して聞いたときの流れもなかなか面白いです。ゴリゴリヒップホップ色の強いMessage→Steppin Upから始まり、軽いXXXO、そしてTeqkilla以降は、ヒップホップ、インドミュージック、レゲエ、ロック、ポップを混沌に混ぜ込んだような、このアルバムにしかないMIAワールドが展開されています。後半のBorn FreeからスローなTell me whyの流れがとても好きです。
 この人が一体どんなパフォーマンスをするのか、この目でぜひ見てみたい、ってことで2月の来日公演が楽しみです。

:::::MIA Japan tour::::::
2011 FEB 11 Fri - TOKYO : STUDIO COAST
OPEN 5:00pm / START 6:00pm
ADV 6,300JPY (tax incl. / All Standing with 1drink charge)
TICKET ON SALE:NOV 13 Sat
e+:eplus.jp
Ticket Pia:0570-02-9999 P-code:123-760
Lawson Ticket:0570-084-003 L-code:77379
Ticket JCB:ticket-j.com
Info:CREATIVEMAN 03-3462-6969
※Please notice we do not allow children preschool age (5 years old)
and younger to enter show / venue.

2011 FEB 12 Sat - TOKYO : ZEPP TOKYO
OPEN 5:00pm / START 6:00pm
ADV 6,300JPY (tax incl. / 1F Standing・2F Reserved seats plus 1drink charge)
TICKET ON SALE:NOV 13 Sat
e+:eplus.jp
Ticket Pia:0570-02-9999 P-code:123-760
Lawson Ticket:0570-084-003 L-code:77379
Ticket JCB:ticket-j.com
Info:CREATIVEMAN 03-3462-6969
※Please notice we do not allow children preschool age (5 years old)
and younger to enter 1F Standing area.
  

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2010/11/17 The Flaming Lips & MEW@ZEPP TOKYO

大体構成は、前のサマソニと大体同じでしたが、ハッピーすぎる素晴らしいパフォーマンスでした!!そして、ついについにスペースボールに入ったウェインに踏まれる夢も見事かなえることができました!

相変わらず、準備中にステージをうろうろしたり、オーディエンスをあおってみたりとサービス精神旺盛なのか、単なる目立ちたがりやなのか、とにかく準備時間も楽しめました。そして、ライブを始めるにあたり注意事項をいくつか、ウェイン自ら述べる(通訳クンつき)サプライズ?がありました。



そして、スペースボールのあと、"Thanks for taking care with each other" みたいなことを言っていたのが印象的でした。みんなで最高のライブにしようよ!という思いが、伝わってきた一言でした。ビームが出るでっかい手がおもしろかったなぁ。風船だの、紙ふぶきだのがそこらじゅうをとびかって、カエルや熊が登場して、終始はちゃめちゃで最高に楽しい時間でした。最後のRace for the Prize → Do you Realize?? は、やっぱり幸せすぎてちょっと感極まってしまいました。

最高のひとときをありがとう!

  

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テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽


2010/11/17 The Flaming Lips & MEW@ZEPP TOKYO

フレイミングがハッピーすぎてまだ少し興奮さめやらない気持ちですが、MEWのライブもすばらしかった!ステージ後方に映されていた映像がやたら立体的で、ちょっとアトラクション気分になりました。ライブは予想以上に良かった!どうせ押すだろうと思って油断してたら、19時ぴったりにスタートしてビックリしました。それにしてもこんなにライブが良いバンドとは知りませんでした。特に変わった演出があったわけではないけど、MEWというバンドを体感できた気がします。Silas The Magic Carがとっても気持ちよかった。レビューらしいレビューを書く時間がなさそうなので、とりあえず素敵なセットリストサイトを載せてみます。



  

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Flaming Lips-Yoshimi Battles the Pink Robots-

もう、今年も終わりそうです。
気づけば、いつのまにか日本ではAKB48がテレビを賑わせ、インターネットの時代とはいえ、やっぱりマスコミの力はすごいなぁと、いろいろ考えさせられるわけです。戦略的な誘導がニュースの世界にも起きていたりするんだろうから、怖い。しっかり情報を整理して、偏った見方をせず、きちんと判断できているかな、とふと思う今日この頃です。
 今年は引越しやらなにやらでバタバタしており、音楽情報の収集もあまりできず、このブログも休業状態でしたが、これではイカンと思い、3ヶ月ぶりに更新することにしました。

今まさに来日中のFlaming Lips。彼らのスーパーハッピーなギグをまさに明日見られるということで、久しぶりにテンションが上がっております。名作ぞろいの彼らの作品の中でも、私が一番好きなこのアルバムについて少しだけ。


Yoshimi Battles the Pink RobotsYoshimi Battles the Pink Robots
(2002/07/15)
Flaming Lips

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優しい気持ちでいっぱいになれる本作は、私がフレイミングリップスをはじめて知った作品でもあります。グッとくる名曲ばかりですが、個人的には2曲目のOne More Robotに一番グッとくるかも。メロディックなベースラインがたまらないし、歌詞も好きです。そしてSympathy 3000-21からYoshimiへの流れはいうことなし。ストーリー性が強く切なく優しい気持ちにさせてくれる傑作です。ウェインのおっちゃん、歌が結構下手やのに、生で聴いたらとても感動できたなぁ。やっぱりライブパフォーマンスは、うまいへたではないと、去年のサマソニを思い出してみます。あの透明ボールに踏まれたいので、明日は前の方にいけるといいな。とにかく日ごろのストレスを全部忘れて幸せに浸ってきます!あ、ちなみにMEWもかなり楽しみです。



"One More Robot - Sympathy 3000-21"
Unit three thousand twenty one is warning
Makes a humming sound - when its circuits
Duplicate emotions - and a sense of coldness detaches
As it tries to comfort your sadness -
One more robot learns to be something more than
A machine - when it tries the way it does - make it seem
Like it can love -
Cause it's hard to say what's real - when you know the
Why you feel - is it wrong to think it's love
When it tries the way it does...
Feeling a synthetic kind of love
Dreaming a sympathetic wish -
As the lights blink faster and brighter -
One more robot learns to be something more than
A machine - when it tries the way it does - make it seem
Like it can love -
Cause it's hard to say what's real - when you know the
Why you feel - is it wrong to think it's love
When it tries the way it does...

Yoshimi Battles the Pink Robots
Her name is Yoshimi
she's a black belt in karate
working for the city
she has to discipline her body

'Cause she knows that
it's demanding
to defeat those evil machines
I know she can beat them

Oh Yoshimi, they don't believe me
but you won't let those robots eat me
Yoshimi, they don't believe me
but you won't let those robots defeat me

Those evil-natured robots
they're programmed to destroy us
she's gotta be strong to fight them
so she's taking lots of vitamins

'Cause she knows that
it'd be tragic
if those evil robots win
I know she can beat them

Oh Yoshimi, they don't believe me
but you won't let those robots defeat me
Yoshimi, they don't believe me
but you won't let those robots eat me

Yoshimi

'Cause she knows that
it'd be tragic
if those evil robots win
I know she can beat them

Oh Yoshimi, they don't believe me
but you won't let those robots defeat me
Yoshimi, they don't believe me
but you won't let those robots defeat me

Oh Yoshimi, they don't believe me
but you won't let those robots eat me
Yoshimi, they don't believe me
but you won't let those robots eat me

Yoshimi

  

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まつりのあと

みなさま、暑い日々をいかがお過ごしでしょうか。
わたくし、オカモはフジロック→中四日仕事→サマソニと、今までにない濃密すぎる1週間強を過ごしまして、喪失感にさいなまれております。
ひとまず、もう腐っているかもしれないフジの長靴をそろそろ洗って、写真を整理して、フジ&サマソニリポートを書こうと思いますので、気長にお待ちください。

見たライブ
■フジロック
 Ash
 Cribsちょっと
 Local Natives
 Miike Snow
 Broken Bells
 the XX
 Them Crooked Vulturesちょっと
 Broken Social Sceneちょっと
 !!!
 FISCHERSPOONERちょっと
 Dirty Projectors
 Kura Shaker
 22-20s
 ザ・クロマニヨンズ
 One Days As a Lionちょっと
 MGMT
 Yeasayer
 Donavonちょっと
 Vampire Weekend
 Foals
 Hot Chip
 Atoms For Peace
 Massive Attack
 Scissor Sisters

■サマソニ
 Yes Giantess
 Two Door Cinema Club
 Delphic
 Uffieちょっと
 Nada Surf
 Girls
 RICHARD ASHCROFT&The United Nations Of Sound
 The Smashing Pumpkins
 FreeBase
 The Drums
 Band of Horses
 Black Rebel Motor Cycle Club
 Jonsi
 Pixies


  

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プロフィール

オカモ☆

Author:オカモ☆
目覚めてから寝るまで頭ん中ROCK。
CDは大切な財産だと思っています。
BeatlesとOasisでロックに目覚め、Weezer,Beck,FOW,SLOANを経て、The Vines,Hard-fi,Radiohead,YYY's,Whitestripesなんかがご贔屓バンドです。
基本的にはポップな音を好んで聞きますが、最近はジャンル問わずいろいろと聞いてみることにしています。



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