起きロック 寝ロック
目覚ましにロック、集中したいときにもロック、寝るときもロック
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MIKAの男前ニュース

 先日、MIKAを男の中の男だよ、と書いたばかりですが、まさにMIKA=男に二言無しニュース記事を発見しました。もう有名な話なのかもしれませんが、驚いたので書いておきます。

9月初旬、TwitterでMIKAが
(ロンドンにある)Ground Floor Barで今夜パーティーだ。僕が飲み物代をおごる。
 午後6時30分に店で会おう。これは本気だよ

と書き込んだそうです。

それを見て集まったファンはおよそ300人。宣言どおり、全員に飲み物を気前良くおごって、その支払い総額はなんと380万円!全額MIKAのポケットマネーらしい!あぁ〜ほんまに男の中の男やで。アンタ。吉本の師匠クラスの振る舞いでっせ。

というわけで来日公演決定しました。1公演のみです。

11月30日(月) 新木場STUDIO COAST

最近来日公演がやたら東京だけなので、いっそ東京に移住しようかなーと考えたりします。
  

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Passion Pit-Manners-

MannersManners
(2009/05/22)
Passion Pit

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 2010年2月に来日決定!日本盤もようやく発売して、最盛り上がりをみせているPassion Pit。もうレビューされつくして今更という感じもするのですが、多分今年最もよく聞いたアルバムになるのではないかな、と思っているので、少し書いておこうかと思います。

 Michael angelakos、Ian hultquist、Ayad al adhamy、Jeff apruzzese、Nate donmoyer の5人組。ガリメガネ×2人+ぽちゃメガネ1人+ふつう髭1人+ぽちゃ髭1人というなかなかイカしたいでたちも多少話題になっているようです。でも見た目だったらHot Chipには勝てないでしょうよ。それはともかく、かの名門バークレー音楽大学出身者がいるとかで、音楽作りの基礎がしっかりしているのも強みでしょう。

 音のほうは、メロディラインだけ取り出して聞いてみると、日本人にも作れるんじゃないか?と思えるほど単純明快です。甘く、切なく、非常に耳馴染みの良いメロディです。それもそのはず、パフュームの大ファンであり、中田ヤスタカサウンドを聞きまくっている、Jポップ好きだそうです。しかし、そこは注目を浴びるだけあり、単なるJポップファンでは終わりません。メロディラインとサウンド全体とのバランス、そして予想がつかない展開で、1曲目を聴いたら最後、11曲目までノンストップ!音楽界のじゃがりこです。硬さと旨味が絶妙ですよね、それに加えて車のペットボトル入れ部分にすっぽり収まる最適サイズと量、そして手が汚れにくいといった付加価値が・・あ、じゃがりこの話です。

 the Reeling 、Little Secrets、Sleepyheadが名曲なのは言うまでもありませんが、個人的には、Folds In Your Handsが最もPassion Pitの特性を顕著に表している1曲だと思っています。Aメロでのメロディとバックで鳴らされる音のコード進行の違いが絶妙です。また、間に挟み込まれるキラキラ音や手拍子、これも彼ららしいし、そこからBメロへの展開で「何が起きるんだろう」というワクワク感を盛り立てます。そこから突如力強いサビへの導入も素晴らしいです。アルバムそのものも飽きにくい流れになっているかと思います。特に「The Reeling」〜「Sleepyhead」までの緩急が素晴らしいです。 ちなみに中田ヤスタカRemixの「The Reeling」をマイスペで聞いてみましたが、驚くほど安っぽくて悲しくなりました。ここがバークレー出身との差?それとも才能の問題?

::Passion Pit JAPAN TOUR::
2/4(木)大阪 心斎橋CLUB QUATTRO
2/5(金)東京 渋谷duo music exchange
  

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気になる2009? 2010?-Your Twenties-

メトロノミーでキーボードとベースをやっていたGabriel Stebbingが、メトロノミーを脱退して、ステレオラブと一緒に活動していたCHARLIE ALEX MARCHと立ち上げたYour Twenties。

このメンバーを見れば、ポップ×ひねくれエレクトロの図式がおのずと見えてくるはずです。
声よし、メロディよし、絶妙なひねりあり。キャッチーでポップなセカンドシングルBillionairesはもちろん、デビューシングルCaught Wheelの前半はスローンっぽさもあったりして、もうどツボです!
今夏リリースされたこの2枚のシングル、各地で既に話題だそうです。遅ればせながら私も絶賛します!アルバム発売はいつ頃になるのでしょう、早くいい音で聞いてみたい!


  

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MIKA-The Boy Who Knew Too Much-

The Boy Who Knew Too MuchThe Boy Who Knew Too Much
(2009/09/22)
Mika

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 このアルバムが如何なるものか、アートワークが全てを語っております。暖色でまとめあげられたおもちゃ箱のような前作とは違い、全体的に寒色でまとめあげられています。その色と同じく、本作では、悲しみ、絶望、切なさの、要素が歌詞にも音にも見え隠れします。しかし、基本的な構成は前作と同じです。“新作”というよりは“続・Life In Cartoon Motion”と言いたくなるほどです。再生ボタンを押した瞬間クイーンさながらのコーラスが溢れてきて、「クイーンかいな」とつっこみながら知らぬ間ににやけ顔になっていました。そして曲を進めるごとに、「どれも前と一緒やん」とまたつっこみながら、ニコニコが抑え切れませんでした。

そうです、それがMIKAです。(変なおじさんの口調で)
うん、これでいいのだ。(バカボンのパパの口調で)

「前作と同じ」という言い方をしましたが、言い換えれば自分の道をひたすら貫いているということなのです。それも全力で。いつも全力で、ひたむきで、そこに素晴らしい才能と実力が伴っているから、次々と素晴らしい作品を世に送り出すことが出来るのでしょう。男の中の男だよ(バイだけど)、ミーカというやつは。この素敵な作品を当分は目覚ましにして、サワヤカな目覚めを楽しみます。
そのうち来日してくれることを期待しながら。
  

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気になる2010-Glastonbury Festival2010が!?-

来年6月末に開催されるGlastonbury Festivalの先行予約分が、即日完売だそうです!
早っっ!!!
先行とはいえチケット発売早いですね〜1万枚程度とは言われてますが、売れるのも早いですね〜
イギリス人にとってそれだけ偉大なフェスということですね。体力があるうちに一度は行っておきたいものです。しかも来年は、Glastonburyフェス40周年(日本とはケタが違うぜベイベ)なので、例年以上に盛り上がってきてるようです。

日本では、来年年始早々Tinted Windowsと、Fountains of Wayneも決定しました。Passion Pitは2月。
そうこう言ってるうちにフジの早割りがはじまって。。。♪♪
  

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The Big Pink-A Brief History of Love-

A Brief History of LoveA Brief History of Love
(2009/09/15)
The Big Pink

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なんとか9月中にサマソニ日記を書き終え、仕事もなんとか落ち着いてきましたので、新譜・旧譜をどんどんレビューしていきたいと思います。

先行シングルですでに話題騒然、サマソニでも最高のステージを見せてくれたBig Pink。これがデビューアルバムなんて信じられません。今のところオカモ的2010年ベストアルバムに最も近い存在です。
まず、ボーカルも含め、音のバランスが絶妙です。下のほうではガリガリとしたノイズ音、メインで音に合った細めのボーカルとギター、上では高音コーラスや打ち込み音が恍惚感を高める演出。サマソニのステージで感じたのは、打ち込み音がメインの楽曲でも、決してバンドとしての構成をおろそかにしていないこと。デジタル音とアナログ音のバランス、最高です。

次に、展開が素晴らしい。予測のつかないメロディラインによる緩急が、非常に聞き手をひきつけます。どの曲も違った表情を持っているのに、アルバムとしてはバランスよくまとまっているのも素晴らしいです。

Crystal Visionsで始まり、Too Young To Love、DominosでBig Pinkらしい恍惚感の中に力強さを感じさせてくれます。Love In Vainで一度目の局面を迎え、その流れで本作最もポップなAt War With The Sunへ。この曲は個人的に最も好きな曲のうちのひとつです。特にCメロへの展開が素晴らしく、熱い気持ちになります。Velvet、Golden Pendulum、Friskでは、ノイジーなイントロと抑え目のA,Bメロから、サビやCメロにピークを持って行くドラマティックな展開を共通して感じることができ、このアルバムの山場とも言えるでしょう。Friskのドラム、最高です。A Brief History Of Love〜Count Backwards From Tenで、キレイにまとめあげられています。流すぎず、短すぎない11曲という曲数も、計算なんでしょうか。もうデビュー作にして出来上がってしまってます。

長々と書きましたが、聞けば聞くほど素晴らしいよビッグピンク!ってことです。
  

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SUMMER SONIC 2009 3日目(8/9 SUN)

さすがに3日目ともなると疲れがテンションでカバーしきれないらしく、朝から体がついていかない感をひしひしと感じました。グダグダだったので動画の力を借りながら、最終日のレポをどうぞ。

★3日目★
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上段左:Beach Statge付近ビーチ 中:Mutemath     右:サイレントディスコ 
中段左:Solange           中:渡辺直美      右:Vaselines
下段左:Teenage Fanclub     中:Flaming Lips準備中 右:Flaming Lips

★Mutemath
朝1でビーチで遊んで、そのあと今年はほとんど足を踏み入れなかったマリンスタジアムへ。
ちょうどMutemathが演奏中で、2、3曲楽しんでいくことに。今年のココは、メタルやハードなバンドがほとんどだったので、Mutemathもその類かと思っていたのですが、意外とベタなギターロックしてて楽しめました。


★サイレントディスコ
去年、訪れてかなり面白かったのがココ。2人のDJがそれぞれ別の曲をプレイしていて、ヘッドホンのチャンネルで切り替えられるという仕組み。ヘッドホンをしていると、たちまちそこはクラブ状態。ヘッドホンをはずすと、静かなのにやたら皆が動いているという異様な光景を楽しむことが出来ます。ちょうど、マイケルのBeat itが流れて、ヘッドホンをつけたりはずしたりして温度差を楽しんでみました。もうちょっと音が良いとより楽しいのにな。

★SOLANGE
トリはFlaming Lipsと決めていたので、なんとかビヨンセに近いものを見ようと、妹のSolangeを見に行くことに。興味本位で見に行ってみたものの、びっくりするくらい可愛くてスタイル抜群(顔ちっちぇー)、歌も踊りもうまいやらで、ちょっと感激してしまいました。ダイナミックなビヨンセとは違いかわいらしい動きに、ビッグバンド風の曲あり、ミュージカル風の曲あり、アメリカンミュージックの良いところを凝縮したような音で、意外にもかなり良かったです。


★KEANE(モニター)
まだまともに何もライブを見ていないのに、疲れたのでゴロ寝コーナーでキーンを見ながら休憩。
美声が疲れた体に染み渡ります。モニターながら、Somewhere Only We Know に感動。

★渡辺直美
ご飯でもたべようとフードコートをうろちょろしていると、ちょうど渡辺直美のステージがやってました!
すげー動く!テレビで見るより躍動感がスゴイ(肉の)
ソランジュも見たことだし、ビヨンセを見た気になり、満足。

ヴァセリンズにつづく。。
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SUMMER SONIC 2009 2日目(8/8 SAT)

ようやくBIG PINKの新譜がアマゾンから届きました。
それを聞きながら、サマソニ史上最高の2日目の記憶をしっかり思い出して書いてみます。

★2日目★
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上段左:Island Statge  中:Golden Silvers( Gwylim Gold (vo/k) ) 左:Golden Silvers( Alexis Nunez (dr)) 
中段左:Sonic Stage  中:Horrors 右:Tom Tom Club
下段左:ELVIS COSTELLO AND THE IMPOSTERS 中:CSSマツシタさん 右:Specials

★Golden Silvers
前日は始発で家に帰ったため、朝のDelphicはあっさりと諦めて、どうしても見たかったGolden Silversから2日目はスタート!3日目のパフィーの時は入場規制がかかり溢れかえったIsland Stageですが、この日は開演5分前になってもガラガラ。余裕で中央1列目にポジショニングできました。メンバー自らステージ機器や楽器を調整し、あまりの空きっぷり遠い目をするにボーカルのグウィリム君。。少し申し訳ない気持ちになってしまい、ひとりでも何とか盛り上がろう、と決意するのでした。

調整を終え、いきなり代表曲True Romanceから!緊張も見てとれるほど初々しい表情とは裏腹に、安心感のあるしっかりとしたコーラスワークと、伸びの良いボーカルがかなり好印象!
2日目も好発進の予感で、この人の少なさをテンションでカバーしようと、全力で楽しさをアピールしてみました。中盤からずいぶん人も増え、音楽好きが集まったな、といった客層で非常に雰囲気の良い空間となりました。「気に入ってくれるといいな」と紹介されたアップテンポでロック色の強い新曲がこれまた良かった!終始、照れ気味で話すグウィリム君、最後に「みんなにプレゼントをもってきました」といって、なにかを撒き散らし、近くの人がゲットしたので見せてもらうと、ネックレスらしきものでした。なんて健気。30分そこそこで終わってしまうのが、もったいない!単独があればぜひもう一度見たいと思わせてくれる良いライブでした。

★The Horrors
度肝を抜かれたあのサマソニ07来日からはや2年、あの恐ろしくとっつきにくいイメージを完全にぶち壊して世のロックファンにその才能を見せつけてくれた名盤Primary Coloursを引っさげての再来日!事前情報では、前作とはあまりに方向性が違うため、前作の曲はやらないとか、アルバムと全く同じ順のセットリストだとかいろいろ聞いておりましたが、一体今回はどんなステージを見せてくれるのだろうと、かなり楽しみにしておりました。
薄暗い照明の中、アルバム1曲目のMirror's Imageが響き渡り、イメージどおりの、100点満点のスタート。そして、ガリガリ長身のファリス、観客に向かって両手を振りかざし、静止。お決まりのポーズであるにもかかわらず、このタイミングが全くつかめません。もうそれだけでもホラーズワールド。
アルバムの美しく力強いサウンドと、独特な世界観を持つこのビジュアル、やはりこのバンドは見せ方を分かってるなーと感心してしまいます。今頃のレビューとなってしまったため、セットリストはほとんど覚えていませんが、ほぼアルバムどおり(40分程度なので数曲抜けてはいましたが)だった気がします。Primary Coloursというアルバムが緻密な計算の元、これ以上に無い完成形だということをセットリストが物語っているんだろうなと勝手に感じ取ってみました。ちなみに大阪では1stの「Count In Fives」をプレイしたそうで、それはそれでうらやましかったりもしますが、ホラーズにしか作ることの出来ないホラーズワールドに大満足。前回のような衝撃は無いにせよ、ホラーズというバンドの才能をこの目、この耳でしっかりと確認した40分間でした。

★METRONOMY
隣なのでちょっとのぞいていこうと、チラ見。世間ではかなり評価が高いのですが、あまり好みでないので、すぐに出てしまいました。やっぱりエレクトリックな音には苦手意識がまだ残るらしい。

★The Ting Tings
去年、マウンテンステージでは結構すいていて、観客もかなり大人しかったので、丸見えの踊りたい放題だったんですが、今年は打って変わって入場規制間近の人!人!人!大太鼓をたたく姿をひと目、と思っていましたが、それどころかステージもまるで見えないので、後方で楽しく踊りました。音だけでもやっぱり楽しいのがティンティンズの魅力です。コステロが控えているため、Keep Your HeadやShut Up and Let Me Go、Great DJなどを聞いて移動。

★Tom Tom Club
移動しようと通りかかった隣のダンスステージで、Tom Tom Clubが!確か、元Talking Headsのメンバーだったはず、これは一見しとかないとマズイと、もうコステロまでほとんど時間が無いが1曲だけ見ることに。さすがベテランなだけあって、抜群の一体感で楽しすぎるステージを繰り広げ、うっかり長居しそうになってしまいました。コステロとかぶっていたのが残念、もっとちゃんと見たかった。

2日目のメインディッシュ、コステロへ続く。。
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Vivian Girls来日してた!!!

Everything Goes WrongEverything Goes Wrong
(2009/09/08)
Vivian Girls

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新譜が出てるのは知ってました。しかし来日してるなんてーーー

Vivian Girls JAPAN TOUR 2009
★09.18(金)京都<LIVE!SECOND ROYAL>   
 ⇒⇒ぎゃー!終わってる!
★09.19(土)名古屋                 
 ⇒⇒ひぃーーこれも終わってる!
★09.20(日)東京<Vivian girls × Twee Grrrls Club> 
 ⇒⇒おしい!昨日や!
★09.21(月・祝)東京 
 ⇒⇒今日かいっ!!!

あぁ、音楽人生のいくらか損した気分。。。。もっと貪欲に音楽情報ゲットしておけばよかった。
気づくのが遅すぎた。どうせならもっと遅かったらよかったな。仕事してる場合じゃなかですたい。
グレちまいそうだぜ。こうなりゃどうしても見たいってもんです。英国か米国に、見にいってやろうかーー!



  

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新譜いろいろ

もう忙しくってサマソニ日記が全然書けません;;そうこうしているうちにどんどん新譜は出るし。。
サマソニ日記もCDレビューも、余裕が出来たときにまとめて書きます!今年中にはきっと!
取り急ぎ忘れたくない新譜をメモ!

★Bad Lieutenant
ニューオーダーのバーニーが新プロジェクトをついに始動させました。先行シングル「Sink Or Swim」はニューオーダーの爽やかさそのまま!10月の新譜、楽しみです!
Never Cry Another TearNever Cry Another Tear
(2009/10/12)
Bad Lieutenant

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★Weezer
もう新譜発売!?しかもまたへんてこりんなボクサースタイルなリバース。。脱オタク宣言だとか言われていますが、まぁそれなりに期待しておこう。。
ラディテュードラディテュード
(2009/10/21)
ウィーザー

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★Flaming Lips
まだサマソニリポートを書けていませんが、それはもう、夏の2大フェスのラストを飾るにふさわしい、至福のライブでした。というわけで、新譜にはどんなメッセージがこめられているのか楽しみです。
EmbryonicEmbryonic
(2009/10/13)
The Flaming Lips

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ってか、初回限定版(?)のもじゃもじゃ仕様が気になります。これじゃぁCD棚に収まんないよ!
flaminglips_revisedbundle.png

  

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プロフィール

オカモ☆

Author:オカモ☆
目覚めてから寝るまで頭ん中ROCK。
CDは大切な財産だと思っています。
BeatlesとOasisでロックに目覚め、Weezer,Beck,FOW,SLOANを経て、The Vines,Hard-fi,Radiohead,YYY's,Whitestripesなんかがご贔屓バンドです。
基本的にはポップな音を好んで聞きますが、最近はジャンル問わずいろいろと聞いてみることにしています。



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